「首都高埋設を考える」イベント
緊急討論:首都高速埋設と日本橋川の景観を考える
日本橋を覆う首都高速の埋設計画が、国家的・都市再生的プロジェクトとして進行しつつある。埋設案を中心として進めている「日本橋みちと景観を考える会」による7月21日の報告書では江戸橋JTから竹橋JTにかけての事業案が提示されており、大きな社会的反響を呼んでいる。
景観とは何か。建築家、都市計画家、土木構造家はこのプロジェクトを、 今、どのように考えればいいのか。若い世代の建築史家、建築家、都市計画家による討議をとおして、都市への関与の可能性を探る。
──「Art Flash News 2006年8月1日」より引用
読者の皆さま。編集長は死にそうなぐらい忙しく過ごしております。
今週は現場が続きます。和歌山/川西市/神戸市内。
今日も現場廻り。暑くて暑くて、、、ビアガーデン切望中です。
さて、景観ネタです。
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