機会不平等
なんかすごい本を読み始めてしまいました。ちっちゃな子供を持つ身にとって、学校の計画なんかに関わる身にとって、なかなかシビアな話題であったりします。
まだまだ読み始めですが、読み応えありそう。どうやら、教育行政の行く末を案じている内容で、数十ページ読んで、まだ著者の明確な主張にたどり着いていないのでなんともいえません。
しかし、なんとなく歪んでいる最近の初等中等教育のあり方に一石を投じている本であることは間違いないのではないかと思います。また、読んで感想アップします。
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